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スマートフォンでスキャンしてインストール

プロジェクションマッピングを
ポケットに

Lazy Lightingは、ふつうのプロジェクターをプロジェクションマッピングのツールに変えます。パソコンも複雑なソフトも要りません。

2.5M+

マッピング作成数

4.5+

App Store評価

投影を調整

角または投影全体を選び、方向ボタンで移動します。角にフォーカスして矢印キーでも操作できます。Shiftキーを押すと大きく移動します。

どんなプロジェクターでも。
どんな面にも。

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アプリのスクリーンショット (1 / 4)

Lazy Lightingはプロジェクションマッピングを始める一番簡単な方法

マッピング、ビジュアル、ライブ操作、プロジェクター出力をひとつのアプリに。まずはスマートフォンで制作を始めて、準備ができたらプロジェクターを接続しましょう。

01

パソコン不要

ノートパソコンを持ち運ばなくても、iPhone、iPad、Androidだけでマッピング全体を作成・編集できます。

02

充実したマッピングツール

四角形、円、立方体、文字、画像を、コーナーワープ、スナップ、マスク、カーブで実物に合わせられます。

03

ライブ向けビジュアル

100種類以上の生成ビジュアルや自分の動画・写真を、BPM、マイク音声、LFO、MIDIで動かせます。

04

一般的なプロジェクターに対応

HDMI、AirPlay、Chromecast、Miracast、Android TV / Google TV向けLazy Lighting Linkで接続できます。

マッピングはかんたん

スマホだけで面をマッピング。パソコンも複雑なソフトも不要。向けて、タップして、投影するだけ。

プロジェクター選びガイド

内蔵エフェクト

多彩なエフェクトで投影を自在に。追加ソフトなしで、ブレンド、ディストーション、アニメーションが可能です。

オーディオ・MIDI連動

投影が音やMIDIにリアルタイムで反応。マイク、楽器、コントローラーをつなげば、マッピングが動き出します。

100種類以上のビジュアル。すべてビートに同期。

すべてのビジュアルはリアルタイムに生成され、テンポにロックされます。BPMを設定するか、アプリに会場の音を追わせましょう。

始めるために必要なものすべて。

プロジェクター選びガイド

どのプロジェクターを買えばいいかわからない?初心者向けガイドと診断で、あなたに合った構成を見つけましょう。

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接続ガイド

スマホとプロジェクターをスムーズにつなぐための、適切なケーブルとアダプターを紹介します。

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