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スマートフォンでスキャンしてインストール

ユーザーガイド

プロジェクターの接続からオーディオ連動ショーの構築まで、Lazy Lightingを壁に映すために必要なことすべて。

ガイドの目次

Wireless Cast

ケーブルなしで投影。

概要

Lazy Lighting Linkは、Android TV / Google TV搭載のプロジェクターやテレビ向けの小さなコンパニオンアプリです。スマホからプロジェクター出力をWi-Fiで送ります。

セットアップ

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    プロジェクター/テレビでGoogle PlayストアからLazy Lighting Linkをインストールして開きます。QRコードが表示されます。

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    スマホでプロジェクターチップを開き →「ワイヤレス接続」→「Lazy Lighting Linkで接続」。

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    QRコードをスキャン(またはリストからデバイスを選択)。両方のデバイスが同じWi-Fiネットワークにいる必要があります。

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    プロジェクターチップが緑になり、プロジェクターにマッピングが表示されます。

AirPlayのほうがいい?

AirPlay対応のプロジェクター、Apple TV、AirPlay対応テレビなら、コントロールセンター →「画面ミラーリング」から使えます。コンパニオンアプリは不要です。

トラブルシューティング — 「プロジェクターが見つからない?」

  • 両方のデバイスが同じWi-Fiにいますか?ゲストネットワークやホテルのWi-Fiは、デバイス間の通信を遮断していることがよくあります。
  • テレビ側でLazy Lighting Linkが開いていて、QRコードが表示されていますか?
  • スマホのWi-Fiをオフ/オンするか、テレビ側のLinkを再起動してください。
  • 5GHz帯のWi-Fiのほうが2.4GHzより映像が滑らかです。
  • 有線HDMIは常に最も遅延が少ないので、音とぴったり合わせたいショーには有線を。